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【大田区】瓶の捨て方を解説!油でギトギトの食用瓶はこう捨てよう

【大田区】瓶の捨て方を解説!油でギトギトの食用瓶はこう捨てよう
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オリーブオイルやドレッシングの瓶をどうやって捨てたらいいのかなと 迷うことがありますね。
油でギトギトになっている瓶です。
底まで手が届かないので、しっかり中を洗うこともできません。
このような場合、資源ゴミに出すことができるのでしょうか?

そこで調味料の瓶を上手に処分する方法を調べてみました。

調味料や飲食用瓶のお手入れと捨て方

捨て方について順を追ってみていきましょう。

キャップは外す
瓶からキャップを外しましょう。
プラスチックのキャップと金属のキャップ、しっかり見分けてください。

❷瓶をサッと洗って
サッと水で内側を洗い流してください。

❸中身が見える袋に入れる
洗った瓶を中身が見える袋に入れます。
これで回収作業がしやすくなります。

❹キャップを分別する
・プラスチックのキャップは可燃ごみ
・金属のキャップは不燃ごみ

❺油っぽい瓶は別の道へ
油でギトギトの瓶は、通常のガラスとは異なり、不燃ゴミとして出しましょう。

❻ラベルはそのままでOK
瓶のラベルは剥がさなくて大丈夫です。

まとめ

お住まいの大田区で、使い終わったオリーブオイルやドレッシングなどの油で魏とごとの瓶の捨て方を紹介しました。

今回のお話は大田区の情報です。
他の地域にお住まいの方は、地元のルールに従ってください。
地域によっては、少し違う取り決めがあるかもしれません。

情報は常に新鮮なものを。自治体の公式サイトを定期的にチェックして、ルールが更新されていないか確認しましょう。

>>大田区資源ごみ

普通の便はすすいで資源ごみとして出しましょう。

 

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